2012年10月1日月曜日

「君よ憤怒の河を渡れ」

タイトルは1975年封切りの高倉健主演の映画です。無実の罪を着せられ、列島横断し、最後に、自ら危険を犯しながら、無実を証明する検事のストーリーです。

高校2年の時と今では当然、受ける印象も違いますが、「法では裁けない心がある」「男には命懸けで人生を賭ける時がある」等ですが、気持ちを新たにしました。

そして、それに加えて、偶然知り合った女性のサポートがなくてはできなかったことが頭に残っています。私もそうありたいものですが、これは自助努力だけではどうしようもなく、どうすればいいか!と思ってしまいました。

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