2016年4月25日月曜日

ケア・ラポート野間様、大いに盛り上がりました。





早稲田イーライフ福岡ドーム南様で5回目となるコンサートを開催させていただきました。昨年11月以来、歯のトラブルでキャンセルとなった1月以外、毎月伺っております。今月は「春真っ盛り!春の名曲を楽しみましょう!」というプログラムでした
 
1.まずウォーミングアップ!


(1)「ふるさと」(会場、トランペット)


(2)「幸せなら手をたたこう」(会場)

2.春の童謡を歌いましょう!

 (1) 「春よ来い」(会場、トランペット)

 (2) 「春が来た」(会場、トランペット)

 (3) 「トランペットヴォランタリー」(クラーク作曲)(トランペット)

 (4) 「春の小川」(会場)


3.メンデルスゾーンの春にちなんだ名曲をお聴き下さい!


(1)「春の歌」(「無言歌集」より、メンデルスゾーン作曲)(ピアノ)


(2)「歌の翼に」(トランペット、フリューゲルホルン)


4.春の名曲を歌いましょう!
 
 (1) 「早春賦」(中田章作曲)(会場、トランペット)
 
 (2) 「春へのあこがれ」(モーツァルト作曲)(フリューゲルホルン)
 
 (3)
 
5.滝廉太郎による春にちなんだ日本が世界に誇る名曲を歌いましょう!


(1)  「花」(滝廉太郎作曲)(会場、トランペット)


(2)  「荒城の月」(滝廉太郎作曲)(会場、トランペット)


6.最後に元気よく!


・「上を向いて歩こう」(会場)


この施設はお元気で音楽好きの方が多く、毎回、大いに盛り上がります。特に、滝廉太郎の名曲は大きな声が聞かれましたし、クラシック音楽をお好きな方も多く、楽しんでいただいたものと思います。そして、お客様からオーラをいただき、いい演奏につながる、スポーツで言えば、ホームチームの有利さと同じであるのを強く感じました。そして、何より嬉しいのは、お客様が心身共に楽しくいい方向に向かわれているのを感じることです。

2016年4月23日土曜日

早稲田イーライフ福岡ドーム南様、大いに盛り上がりました。





早稲田イーライフ福岡ドーム南様で5回目となるコンサートを開催させていただきました。昨年11月以来、歯のトラブルでキャンセルとなった1月以外、毎月伺っております。今月は「春真っ盛り!春の名曲を楽しみましょう!」というプログラムでした
 
1.まずウォーミングアップ!

(1)「ふるさと」(会場、トランペット)

(2)「幸せなら手をたたこう」(会場)

2.滝廉太郎による春にちなんだ日本が世界に誇る名曲を歌いましょう!

(1)  「花」(滝廉太郎作曲)(会場、トランペット)

(2)  「荒城の月」(滝廉太郎作曲)(会場、トランペット)

3.メンデルスゾーンの春にちなんだ名曲をお聴き下さい!

(1)「春の歌」(「無言歌集」より、メンデルスゾーン作曲)(ピアノ)

(2)「歌の翼に」(トランペット、フリューゲルホルン)

4.春は花の季節、花にちなんだ世界の名歌を楽しみましょう!

(1)「エーデルワイス」(会場、フリューゲルホルン)

(2)「花のワルツ」(バレエ音楽「くるみ割り人形」より、チャイコフスキー作曲)

(ピアノ)

(3)「花は咲く」(会場、トランペット)

5.夢のある名曲を楽しみましょう!

(1)「トロイメライ」(「子供の情景」より、シューマン作曲)(ピアノ)

(2)「見上げてごらん夜の星を」(会場、トランペット)

6.最後に元気よく!

・「上を向いて歩こう」(会場)


この施設はお元気で音楽好きの方が多く、毎回、大いに盛り上がります。特に、滝廉太郎の名曲は大きな声が聞かれましたし、クラシック音楽をお好きな方も多く、楽しんでいただいたものと思います。そして、お客様からオーラをいただき、いい演奏につながる、スポーツで言えば、ホームチームの有利さと同じであるのを強く感じました。毎月の楽しみが増えました。
 


2016年4月19日火曜日

ホークス2軍












タマホーム筑後スタジアムのウエスタンリーグのホークス対ドラゴンズを観に行きました。昨年までの雁ノ巣から移転し、初めて伺いました。

とにかく環境がすばらしい!ホークスは他球団からの補強だけでなく、3軍まで組織的に成り立たせ、生え抜き選手の育成が功を奏しているのを感じました。

福岡市から熊本方面に向かうのですが、途中、熊本まであと何キロの表示を見る都度、震災が頭をよぎり、心が痛みました。スコアボードは反旗でしたし、試合前は黙祷もありました。

2016年4月16日土曜日

はぴね福岡野芥様のスプリングフェスタでコンサートを開催させていただきました。







はぴね福岡野芥様のスプリングフェスタで、作曲家兼ピアニストの富永真由美さんと一緒に、コンサートを開催させていただきました。プログラムは「春真っ盛り、春にちなんだ名曲を楽しみましょう!」と題し、以下の通りでした。

(1)  春を待つ

    「トランペットヴォランタリー」(クラーク作曲)(トランペット)

    「春が来た」(会場)

    「春へのあこがれ」(モーツァルト作曲)(フリューゲルホルン)

    「早春賦」(会場、トランペット)

(2)  滝廉太郎による春にちなんだ日本が世界に誇る名曲を歌いましょう!

    「花」(滝廉太郎作曲)(会場、トランペット)

    「荒城の月」(滝廉太郎作曲)(会場、トランペット)

(3)  メンデルスゾーンの春にちなんだ名曲をお聴き下さい!

    「春の歌」(ピアノ)

    「歌の翼に」(トランペット、フリューゲルホルン)

(4)春は花の季節、花にちなんだ世界の名歌を楽しみましょう!

     「エーデルワイス」(会場、フリューゲルホルン)

    「花のワルツ」(バレエ音楽「くるみ割り人形」より、チャイコフスキー作曲)(ピアノ)

(5)テレビで歌われた名曲を楽しみましょう!

    「花は咲く」(菅野ゆう子作曲)(会場、トランペット)

    365日の紙飛行機」(NHK朝の連続テレビ小説「朝が来た」主題歌)(ピアノ)

    「北の国から」(さだまさし作曲)(トランペット)

(6)  夢のある名曲を楽しみましょう!

     「トロイメライ」(「子供の情景」より、シューマン作曲)(ピアノ)

     「アヴェ・ヴェルム・コルプス」(モーツァルト作曲)(フリューゲルホルン)

     「夜明けの歌」(会場、トランペット)

(7)最後に元気よく!

    「見上げてごらん夜の星を」(会場、トランペット)

    「上を向いて歩こう」(会場)
 
アンコール:「ふるさと」(会場、トランペット)
 
 


滝廉太郎の「花」「荒城の月」等日本を代表する名曲等皆様に馴染み深い名曲では、大きな歌声も聞かれましたし、敷居が高いと思われがちなクラシック音楽を楽しんでいただくいい機会になったように思えます。


又、熊本地震の直後、NHK震災支援ソングの「花は咲く」では感動の渦となりました。

終演後、「また来て下さいね」「楽しかった」といったお声をいただき、正に演奏家冥利に尽きる思いがしました。

今後、イベントのみならず、レクリエーションの一環で開催させていただければ、嬉しくおもいます。

熊本地震



熊本地震が発生、大きな被害が出ています。そんな中、ホークスは内川選手の決勝スリーランホームランで快勝、インタビューでの涙が印象的でした。

東日本大震災同様、被災者の方々に音楽を通じて、力、癒しをお与えしたく、機会を作って、慰問演奏させていただきたいと思っております。